7 08, 2009

ヒロコゼミ*リ・スタートします【参加者募集中】


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2009 "夏の" 「ヒロコゼミ」のお知らせ*8月18日(火)・19日(水)・20(木)

お待たせしました!
充電期間をいただいていた「ヒロコゼミ」、リ・スタートいたします。
今回より3日間連続の内容になります。
場所も変わって、新たに始まります。


【ここは教室ではありません。/ Here is not a classroom.】

ヒロコゼミは、俳優が作品の稽古に入る準備をするために
自分の「からだ」について理解を深め、
スキルアップにむけての研究・検証のために広く開放された場です。
教室のような「教える⇔教わる」という場ではありません。
参加者それぞれが同じ体験を通して、
他人との違いを発見し自分自身の「からだ」について知っていくことを目指します。

4つのテーマが混ざり合ったエクササイズを通して
より深く自分を知ることが出来るように考えています。

俳優自身のための稽古を通して「俳優としての身体と意識のあり方」を発見し、
今後のそれぞれの活動に繋げていく。ヒロコゼミはそんな場所です。

舞台の上で作品世界を生き抜くために
「からだ」と「こころ」と「ことば」を探るエクササイズを通して
現在の自分を再認識し、新しい役との出会いに準備します。

現在劇団に所属している人はもちろん
継続的な稽古の機会を持たない方や
自分の俳優としての作業を再確認したい方に
ぜひご参加いただければと思います。

■日程

8月
18日(火)
19日(水)
20日(木)
19:15-22:00※途中10分程度の休憩有


■会場
仙台市青葉区中央市民センター 小ホール(2)(3F)
仙台市青葉区一番町2-1-4
[東二番丁小学校・西側]
JR仙台駅から徒歩12分
※駐車場はありません。

■4つのテーマについて
[自由なからだ]
日常生活で抑制された身体を解放し、自由で大胆な"からだ"を取り戻します。

[感覚をひらく]
普段なにげなく使いこなしている視覚や聴覚を再認識し、自分の世界をひろげます。
また、新しい世界を発見します。

[楽に呼吸する]
発声も会話も「呼吸」という運動からはじまります。
頑張らないことで顔にも身体にも余裕ができます。

[演技のはじまり]
身体の反応とわきあがる感情を大切にし、驚きを楽しむ。
"うまれてくる演技"とは何かを探ります。

■対象
現在俳優として活動している方/これから俳優として活動したい方
※俳優として活動する意思のある方であれば未経験者でも構いません。

エクササイズは激しい運動ではありません。
ハンディキャップをお持ちの方は事前にお知らせください。
高校生・未成年者の方は保護者の方の同意書をご記入いただきます。
書式はこちらでご用意いたしますのでお申し出ください。

■参加方法・運営協力費
※事前にお申込みが必要です。参加に当たって運営協力費をいただきます。
○運営協力費:4,000円(初日に集めます)
●締切=8月16日(日)

■お申込方法
e-mailまたはFAXで受付いたします。以下の事項をお知らせください。
折り返しご連絡いたします。
・お名前・メールアドレスもしくはFAX番号・電話番号
送信先
e-mail:hirokozemi@frascoweb.jp
FAX:022-728-1383
担当/森
*このお申込みでお知らせいただいた情報は「ヒロコゼミ」の連絡にのみ使います。
その他の目的では使用しません。

■進行役
瀧原弘子(たきはら・ひろこ)
1976年生まれ。仙台市出身。
1995年高校卒業後、生田恵らと三角フラスコを結成。俳優として活動する。
これまで ほぼすべての作品、100ステージ以上に出演。
2003年には「光の輪のような」で演出を担当。
外部出演作品に福島の劇団、満塁鳥王一座公演「ヌノ」(2001年)
瀧原弘子×澁谷浩次「パンクDJ殿山和子」(2002年)
杜の都の演劇祭「見えない人間の肖像」(2009年)など。
俳優になりたい人のための指導法を学ぶ「俳優指導者養成ゼミ」の第一期生。
山中ゆうり、池内美奈子、木村早智の各氏に指導を受けた。

■主催 tripod/トライポッド
■協力 三角フラスコ

■お問い合わせ
tripod/トライポッド tripod-info@frascoweb.jp

1 03, 2009

ヒロコゼミ*リニューアルのお知らせ

2008年は1月から12月まで毎月たくさんの方に
「ヒロコゼミ」へご参加いただきありがとうございました。

「ヒロコゼミ」は今回リニューアルすることになりました。
その準備期間として半年間の充電をいただきます。

2009年の7月から、また新しい形で「ヒロコゼミ」をリスタートさせる予定です。
俳優のためのスキルアップの場ということは変わりませんが
より充実したプログラムでお届けできると思います。

どうぞ、半年間お待ちください。

※なお、充電期間中も瀧原弘子が出張する形での
ワークショップなどはお引き受けできます。
俳優対象のカリキュラムだけでなく
学校・企業向けのカリキュラムもございます。
詳しくはトライポッドまでお問い合わせください。


11 25, 2008

「ヒロコゼミ2008 DEC」*12月のヒロコゼミ

「ヒロコゼミ2008 DEC」*12月のヒロコゼミ


「ヒロコゼミ2008 DEC」のお知らせ
2008年、ヒロコゼミは毎月開催!
いよいよ12月になりました。

【ここは教室ではありません。/ Here is not a classroom.】

ヒロコゼミは、俳優が作品の稽古に入る準備をするために
自分の「からだ」について理解を深め、
スキルアップにむけての研究・検証のために広く開放された場です。
教室のような「教える⇔教わる」という場ではありません。
参加者それぞれが同じ体験を通して、
他人との違いを発見し自分自身の「からだ」について知っていくことを目指します。

4つのテーマが混ざり合ったエクササイズを通して
より深く自分を知ることが出来るように考えています。

俳優自身のための稽古を通して「俳優としての身体と意識のあり方」を発見し、
今後のそれぞれの活動に繋げていく。ヒロコゼミはそんな場所です。

三角フラスコに所属する瀧原弘子を進行役に、
ヴォイス(声)、ムーブメント(身体)、インプロヴィゼーション(即興)が
混ざり合ったエクササイズを通して、
舞台の上で作品世界を生きるための身体と意識を探っていきます。

現在劇団に所属している人はもちろん
継続的な稽古の機会を持たない方や
自分の俳優としての作業を再確認したい方に
ぜひご参加いただければと思います。

■日程

12月18日(木)
19:15-22:00 ※途中10分程度の休憩有


■会場
黒松市民センター多目的室(1F)
仙台市泉区黒松1-33-40
地下鉄黒松駅から徒歩1分 駐車台数:34台

■4つのテーマについて
[自由なからだ]
日常生活で抑制された身体を解放し、自由で大胆な"からだ"を取り戻します。

[感覚をひらく]
普段なにげなく使いこなしている「視覚・聴覚・触覚・味覚・嗅覚」と
「筋感覚」を再認識して自分の世界をひろげます。

[楽に呼吸する]
発声も会話も「呼吸」という運動からはじまります。
頑張らないことで顔にも身体にも余裕ができます。

[演技のはじまり]
身体の反応とわきあがる感情を大切にし、驚きを楽しむ。
"うまれてくる演技"とは何かを探ります。

■対象
現在俳優として活動している方/これから俳優として活動したい方
※俳優として活動する意思のある方であれば未経験者でも構いません。

エクササイズは激しい運動ではありません。
ハンディキャップをお持ちの方は事前にお知らせください。
高校生・未成年者の方は保護者の方の同意書をご記入いただきます。
書式はこちらでご用意いたしますのでお申し出ください。

■参加方法・運営協力費
※事前にお申込みが必要です。参加に当たって運営協力費をいただきます。
○運営協力費:1000円
●締切=12月10日(水)

■お申込方法
e-mailまたはFAXで受付いたします。以下の事項をお知らせください。
折り返しご連絡いたします。
・お名前・メールアドレスもしくはFAX番号・電話番号
送信先
e-mail:hirokozemi@frascoweb.jp
FAX:022-728-1383
担当/森
*このお申込みでお知らせいただいた情報は「ヒロコゼミ」の連絡にのみ使います。
その他の目的では使用しません。

■進行役
瀧原弘子(たきはら・ひろこ)
1976年生まれ。仙台市出身。
1995年高校卒業後、生田恵らと三角フラスコを結成。俳優として活動する。
これまで ほぼすべての作品、100ステージ以上に出演。
2003年には「光の輪のような」で演出を担当。
外部出演作品に福島の劇団、満塁鳥王一座公演「ヌノ」(2001年)
瀧原弘子×澁谷浩次「パンクDJ殿山和子」(2002年)など。
俳優になりたい人のための指導法を学ぶ「俳優指導者養成ゼミ」の第一期生。
山中ゆうり、池内美奈子、木村早智の各氏に指導を受けた。

■主催 tripod/トライポッド
■協力 三角フラスコ

■お問い合わせ
tripod/トライポッド tripod-info@frascoweb.jp

10 31, 2008

「ヒロコゼミ2008 NOV」*11月のヒロコゼミ


「ヒロコゼミ2008 NOV」のお知らせ
2008年、ヒロコゼミは毎月開催!

【ここは教室ではありません。/ Here is not a classroom.】

ヒロコゼミは、俳優が作品の稽古に入る準備をするために
自分の「からだ」について理解を深め、
スキルアップにむけての研究・検証のために広く開放された場です。
教室のような「教える⇔教わる」という場ではありません。
参加者それぞれが同じ体験を通して、
他人との違いを発見し自分自身の「からだ」について知っていくことを目指します。

4つのテーマが混ざり合ったエクササイズを通して
より深く自分を知ることが出来るように考えています。

俳優自身のための稽古を通して「俳優としての身体と意識のあり方」を発見し、
今後のそれぞれの活動に繋げていく。ヒロコゼミはそんな場所です。

三角フラスコに所属する瀧原弘子を進行役に、
ヴォイス(声)、ムーブメント(身体)、インプロヴィゼーション(即興)が
混ざり合ったエクササイズを通して、
舞台の上で作品世界を生きるための身体と意識を探っていきます。

現在劇団に所属している人はもちろん
継続的な稽古の機会を持たない方や
自分の俳優としての作業を再確認したい方に
ぜひご参加いただければと思います。

■日程

11月20日(木)
19:15-22:00 ※途中10分程度の休憩有


■会場
黒松市民センター多目的室(1F)
仙台市泉区黒松1-33-40
地下鉄黒松駅から徒歩1分 駐車台数:34台

■4つのテーマについて
[自由なからだ]
日常生活で抑制された身体を解放し、自由で大胆な"からだ"を取り戻します。

[感覚をひらく]
普段なにげなく使いこなしている「視覚・聴覚・触覚・味覚・嗅覚」と
「筋感覚」を再認識して自分の世界をひろげます。

[楽に呼吸する]
発声も会話も「呼吸」という運動からはじまります。
頑張らないことで顔にも身体にも余裕ができます。

[演技のはじまり]
身体の反応とわきあがる感情を大切にし、驚きを楽しむ。
"うまれてくる演技"とは何かを探ります。

■対象
現在俳優として活動している方/これから俳優として活動したい方
※俳優として活動する意思のある方であれば未経験者でも構いません。

エクササイズは激しい運動ではありません。
ハンディキャップをお持ちの方は事前にお知らせください。
高校生・未成年者の方は保護者の方の同意書をご記入いただきます。
書式はこちらでご用意いたしますのでお申し出ください。

■参加方法・運営協力費
※事前にお申込みが必要です。参加に当たって運営協力費をいただきます。
○運営協力費:1000円
●締切=11月12日(水)

■お申込方法
e-mailまたはFAXで受付いたします。以下の事項をお知らせください。
折り返しご連絡いたします。
・お名前・メールアドレスもしくはFAX番号・電話番号
送信先
e-mail:hirokozemi@frascoweb.jp
FAX:022-728-1383
担当/森
*このお申込みでお知らせいただいた情報は「ヒロコゼミ」の連絡にのみ使います。
その他の目的では使用しません。

■進行役
瀧原弘子(たきはら・ひろこ)
1976年生まれ。仙台市出身。
1995年高校卒業後、生田恵らと三角フラスコを結成。俳優として活動する。
これまで ほぼすべての作品、100ステージ以上に出演。
2003年には「光の輪のような」で演出を担当。
外部出演作品に福島の劇団、満塁鳥王一座公演「ヌノ」(2001年)
瀧原弘子×澁谷浩次「パンクDJ殿山和子」(2002年)など。
俳優になりたい人のための指導法を学ぶ「俳優指導者養成ゼミ」の第一期生。
山中ゆうり、池内美奈子、木村早智の各氏に指導を受けた。

■主催 tripod/トライポッド
■協力 三角フラスコ

■お問い合わせ
tripod/トライポッド tripod-info@frascoweb.jp

9 19, 2008

「ヒロコゼミ2008 OCT」*10月のヒロコゼミ


「ヒロコゼミ2008 OCT」のお知らせ
2008年、ヒロコゼミは毎月開催!

【ここは教室ではありません。/ Here is not a classroom.】

ヒロコゼミは、俳優が作品の稽古に入る準備をするために
自分の「からだ」について理解を深め、
スキルアップにむけての研究・検証のために広く開放された場です。
教室のような「教える⇔教わる」という場ではありません。
参加者それぞれが同じ体験を通して、
他人との違いを発見し自分自身の「からだ」について知っていくことを目指します。

4つのテーマが混ざり合ったエクササイズを通して
より深く自分を知ることが出来るように考えています。

俳優自身のための稽古を通して「俳優としての身体と意識のあり方」を発見し、
今後のそれぞれの活動に繋げていく。ヒロコゼミはそんな場所です。

三角フラスコに所属する瀧原弘子を進行役に、
ヴォイス(声)、ムーブメント(身体)、インプロヴィゼーション(即興)が
混ざり合ったエクササイズを通して、
舞台の上で作品世界を生きるための身体と意識を探っていきます。

現在劇団に所属している人はもちろん
継続的な稽古の機会を持たない方や
自分の俳優としての作業を再確認したい方に
ぜひご参加いただければと思います。

■日程

10月30日(木)
19:15-22:00 ※途中10分程度の休憩有


■会場
黒松市民センター多目的室(1F)
仙台市泉区黒松1-33-40
地下鉄黒松駅から徒歩1分 駐車台数:34台

■4つのテーマについて
[自由なからだ]
日常生活で抑制された身体を解放し、自由で大胆な"からだ"を取り戻します。

[感覚をひらく]
普段なにげなく使いこなしている「視覚・聴覚・触覚・味覚・嗅覚」と
「筋感覚」を再認識して自分の世界をひろげます。

[楽に呼吸する]
発声も会話も「呼吸」という運動からはじまります。
頑張らないことで顔にも身体にも余裕ができます。

[演技のはじまり]
身体の反応とわきあがる感情を大切にし、驚きを楽しむ。
"うまれてくる演技"とは何かを探ります。

■対象
現在俳優として活動している方/これから俳優として活動したい方
※俳優として活動する意思のある方であれば未経験者でも構いません。

エクササイズは激しい運動ではありません。
ハンディキャップをお持ちの方は事前にお知らせください。
高校生・未成年者の方は保護者の方の同意書をご記入いただきます。
書式はこちらでご用意いたしますのでお申し出ください。

■参加方法・運営協力費
※事前にお申込みが必要です。参加に当たって運営協力費をいただきます。
○運営協力費:1000円
●締切=10月22日(水)

■お申込方法
e-mailまたはFAXで受付いたします。以下の事項をお知らせください。
折り返しご連絡いたします。
・お名前・メールアドレスもしくはFAX番号・電話番号
送信先
e-mail:hirokozemi@frascoweb.jp
FAX:022-728-1383
担当/森
*このお申込みでお知らせいただいた情報は「ヒロコゼミ」の連絡にのみ使います。
その他の目的では使用しません。

■進行役
瀧原弘子(たきはら・ひろこ)
1976年生まれ。仙台市出身。
1995年高校卒業後、生田恵らと三角フラスコを結成。俳優として活動する。
これまで ほぼすべての作品、100ステージ以上に出演。
2003年には「光の輪のような」で演出を担当。
外部出演作品に福島の劇団、満塁鳥王一座公演「ヌノ」(2001年)
瀧原弘子×澁谷浩次「パンクDJ殿山和子」(2002年)など。
俳優になりたい人のための指導法を学ぶ「俳優指導者養成ゼミ」の第一期生。
山中ゆうり、池内美奈子、木村早智の各氏に指導を受けた。

■主催 tripod/トライポッド
■協力 三角フラスコ

■お問い合わせ
tripod/トライポッド tripod-info@frascoweb.jp

8 22, 2008

「ヒロコゼミ2008 SEP」*9月のヒロコゼミ


「ヒロコゼミ2008 SEP」のお知らせ
2008年、ヒロコゼミは毎月開催!

【ここは教室ではありません。/ Here is not a classroom.】

ヒロコゼミは、俳優が作品の稽古に入る準備をするために
自分の「からだ」について理解を深め、
スキルアップにむけての研究・検証のために広く開放された場です。
教室のような「教える⇔教わる」という場ではありません。
参加者それぞれが同じ体験を通して、
他人との違いを発見し自分自身の「からだ」について知っていくことを目指します。

4つのテーマが混ざり合ったエクササイズを通して
より深く自分を知ることが出来るように考えています。

俳優自身のための稽古を通して「俳優としての身体と意識のあり方」を発見し、
今後のそれぞれの活動に繋げていく。ヒロコゼミはそんな場所です。

三角フラスコに所属する瀧原弘子を進行役に、
ヴォイス(声)、ムーブメント(身体)、インプロヴィゼーション(即興)が
混ざり合ったエクササイズを通して、
舞台の上で作品世界を生きるための身体と意識を探っていきます。

現在劇団に所属している人はもちろん
継続的な稽古の機会を持たない方や
自分の俳優としての作業を再確認したい方に
ぜひご参加いただければと思います。

■日程

9月18日(木)
19:15-22:00 ※途中10分程度の休憩有


■会場
黒松市民センター多目的室(1F)
仙台市泉区黒松1-33-40
地下鉄黒松駅から徒歩1分 駐車台数:34台

■4つのテーマについて
[自由なからだ]
日常生活で抑制された身体を解放し、自由で大胆な"からだ"を取り戻します。

[感覚をひらく]
普段なにげなく使いこなしている「視覚・聴覚・触覚・味覚・嗅覚」と
「筋感覚」を再認識して自分の世界をひろげます。

[楽に呼吸する]
発声も会話も「呼吸」という運動からはじまります。
頑張らないことで顔にも身体にも余裕ができます。

[演技のはじまり]
身体の反応とわきあがる感情を大切にし、驚きを楽しむ。
"うまれてくる演技"とは何かを探ります。

■対象
現在俳優として活動している方/これから俳優として活動したい方
※俳優として活動する意思のある方であれば未経験者でも構いません。

エクササイズは激しい運動ではありません。
ハンディキャップをお持ちの方は事前にお知らせください。
高校生・未成年者の方は保護者の方の同意書をご記入いただきます。
書式はこちらでご用意いたしますのでお申し出ください。

■参加方法・運営協力費
※事前にお申込みが必要です。参加に当たって運営協力費をいただきます。
○運営協力費:1000円
●締切=9月10日(水)

■お申込方法
e-mailまたはFAXで受付いたします。以下の事項をお知らせください。
折り返しご連絡いたします。
・お名前・メールアドレスもしくはFAX番号・電話番号
送信先
e-mail:hirokozemi@frascoweb.jp
FAX:022-728-1383
担当/森
*このお申込みでお知らせいただいた情報は「ヒロコゼミ」の連絡にのみ使います。
その他の目的では使用しません。

■進行役
瀧原弘子(たきはら・ひろこ)
1976年生まれ。仙台市出身。
1995年高校卒業後、生田恵らと三角フラスコを結成。俳優として活動する。
これまで ほぼすべての作品、100ステージ以上に出演。
2003年には「光の輪のような」で演出を担当。
外部出演作品に福島の劇団、満塁鳥王一座公演「ヌノ」(2001年)
瀧原弘子×澁谷浩次「パンクDJ殿山和子」(2002年)など。
俳優になりたい人のための指導法を学ぶ「俳優指導者養成ゼミ」の第一期生。
山中ゆうり、池内美奈子、木村早智の各氏に指導を受けた。

■主催 tripod/トライポッド
■協力 三角フラスコ

■お問い合わせ
tripod/トライポッド tripod-info@frascoweb.jp

7 25, 2008

「ヒロコゼミ2008 AUG」*8月のヒロコゼミ

「ヒロコゼミ2008 JULY」*7月のヒロコゼミ

「ヒロコゼミ2008 JULY」のお知らせ
2008年、ヒロコゼミは毎月開催!

【ここは教室ではありません。/ Here is not a classroom.】

ヒロコゼミは、俳優が作品の稽古に入る準備をするために
自分の「からだ」について理解を深め、
スキルアップにむけての研究・検証のために広く開放された場です。
教室のような「教える⇔教わる」という場ではありません。
参加者それぞれが同じ体験を通して、
他人との違いを発見し自分自身の「からだ」について知っていくことを目指します。

4つのテーマが混ざり合ったエクササイズを通して
より深く自分を知ることが出来るように考えています。

俳優自身のための稽古を通して「俳優としての身体と意識のあり方」を発見し、
今後のそれぞれの活動に繋げていく。ヒロコゼミはそんな場所です。

三角フラスコに所属する瀧原弘子を進行役に、
ヴォイス(声)、ムーブメント(身体)、インプロヴィゼーション(即興)が
混ざり合ったエクササイズを通して、
舞台の上で作品世界を生きるための身体と意識を探っていきます。

現在劇団に所属している人はもちろん
継続的な稽古の機会を持たない方や
自分の俳優としての作業を再確認したい方に
ぜひご参加いただければと思います。

■日程

8月21日(木)
19:15-22:00 ※途中10分程度の休憩有


■会場
黒松市民センター多目的室(1F)
仙台市泉区黒松1-33-40
地下鉄黒松駅から徒歩1分 駐車台数:34台

■4つのテーマについて
[自由なからだ]
日常生活で抑制された身体を解放し、自由で大胆な"からだ"を取り戻します。

[感覚をひらく]
普段なにげなく使いこなしている「視覚・聴覚・触覚・味覚・嗅覚」と
「筋感覚」を再認識して自分の世界をひろげます。

[楽に呼吸する]
発声も会話も「呼吸」という運動からはじまります。
頑張らないことで顔にも身体にも余裕ができます。

[演技のはじまり]
身体の反応とわきあがる感情を大切にし、驚きを楽しむ。
"うまれてくる演技"とは何かを探ります。

■対象
現在俳優として活動している方/これから俳優として活動したい方
※俳優として活動する意思のある方であれば未経験者でも構いません。

エクササイズは激しい運動ではありません。
ハンディキャップをお持ちの方は事前にお知らせください。
高校生・未成年者の方は保護者の方の同意書をご記入いただきます。
書式はこちらでご用意いたしますのでお申し出ください。

■参加方法・運営協力費
※事前にお申込みが必要です。参加に当たって運営協力費をいただきます。
○運営協力費:1000円
●締切=8月13日(水)

■お申込方法
e-mailまたはFAXで受付いたします。以下の事項をお知らせください。
折り返しご連絡いたします。
・お名前・メールアドレスもしくはFAX番号・電話番号
送信先
e-mail:hirokozemi@frascoweb.jp
FAX:022-728-1383
担当/森
*このお申込みでお知らせいただいた情報は「ヒロコゼミ」の連絡にのみ使います。
その他の目的では使用しません。

■進行役
瀧原弘子(たきはら・ひろこ)
1976年生まれ。仙台市出身。
1995年高校卒業後、生田恵らと三角フラスコを結成。俳優として活動する。
これまで ほぼすべての作品、100ステージ以上に出演。
2003年には「光の輪のような」で演出を担当。
外部出演作品に福島の劇団、満塁鳥王一座公演「ヌノ」(2001年)
瀧原弘子×澁谷浩次「パンクDJ殿山和子」(2002年)など。
俳優になりたい人のための指導法を学ぶ「俳優指導者養成ゼミ」の第一期生。
山中ゆうり、池内美奈子、木村早智の各氏に指導を受けた。

■主催 tripod/トライポッド
■協力 三角フラスコ

■お問い合わせ
tripod/トライポッド tripod-info@frascoweb.jp

6 27, 2008

「ヒロコゼミ2008 JULY」*7月のヒロコゼミ

「ヒロコゼミ2008 JULY」のお知らせ
2008年、ヒロコゼミは毎月開催!

【ここは教室ではありません。/ Here is not a classroom.】

ヒロコゼミは、俳優が作品の稽古に入る準備をするために
自分の「からだ」について理解を深め、
スキルアップにむけての研究・検証のために広く開放された場です。
教室のような「教える⇔教わる」という場ではありません。
参加者それぞれが同じ体験を通して、
他人との違いを発見し自分自身の「からだ」について知っていくことを目指します。

4つのテーマが混ざり合ったエクササイズを通して
より深く自分を知ることが出来るように考えています。

俳優自身のための稽古を通して「俳優としての身体と意識のあり方」を発見し、
今後のそれぞれの活動に繋げていく。ヒロコゼミはそんな場所です。

三角フラスコに所属する瀧原弘子を進行役に、
ヴォイス(声)、ムーブメント(身体)、インプロヴィゼーション(即興)が
混ざり合ったエクササイズを通して、
舞台の上で作品世界を生きるための身体と意識を探っていきます。

現在劇団に所属している人はもちろん
継続的な稽古の機会を持たない方や
自分の俳優としての作業を再確認したい方に
ぜひご参加いただければと思います。

■日程

7月24日(木)
黒松市民センター多目的室(1F)
19:15-22:00 ※途中10分程度の休憩有


■会場
黒松市民センター多目的室
仙台市泉区黒松1-33-40
地下鉄黒松駅から徒歩1分 駐車台数:34台

■4つのテーマについて
[自由なからだ]
日常生活で抑制された身体を解放し、自由で大胆な"からだ"を取り戻します。

[感覚をひらく]
普段なにげなく使いこなしている「視覚・聴覚・触覚・味覚・嗅覚」と
「筋感覚」を再認識して自分の世界をひろげます。

[楽に呼吸する]
発声も会話も「呼吸」という運動からはじまります。
頑張らないことで顔にも身体にも余裕ができます。

[演技のはじまり]
身体の反応とわきあがる感情を大切にし、驚きを楽しむ。
"うまれてくる演技"とは何かを探ります。

■対象
現在俳優として活動している方/これから俳優として活動したい方
※俳優として活動する意思のある方であれば未経験者でも構いません。

エクササイズは激しい運動ではありません。
ハンディキャップをお持ちの方は事前にお知らせください。
高校生・未成年者の方は保護者の方の同意書をご記入いただきます。
書式はこちらでご用意いたしますのでお申し出ください。

■参加方法・運営協力費
※事前にお申込みが必要です。参加に当たって運営協力費をいただきます。
○運営協力費:1000円
●締切=7月16日(水)

■お申込方法
e-mailまたはFAXで受付いたします。以下の事項をお知らせください。
折り返しご連絡いたします。
・お名前・メールアドレスもしくはFAX番号・電話番号
送信先
e-mail:hirokozemi@frascoweb.jp
FAX:022-728-1383
担当/森
*このお申込みでお知らせいただいた情報は「ヒロコゼミ」の連絡にのみ使います。
その他の目的では使用しません。

■進行役
瀧原弘子(たきはら・ひろこ)
1976年生まれ。仙台市出身。
1995年高校卒業後、生田恵らと三角フラスコを結成。俳優として活動する。
これまで ほぼすべての作品、100ステージ以上に出演。
2003年には「光の輪のような」で演出を担当。
外部出演作品に福島の劇団、満塁鳥王一座公演「ヌノ」(2001年)
瀧原弘子×澁谷浩次「パンクDJ殿山和子」(2002年)など。
俳優になりたい人のための指導法を学ぶ「俳優指導者養成ゼミ」の第一期生。
山中ゆうり、池内美奈子、木村早智の各氏に指導を受けた。

■主催 tripod/トライポッド
■協力 三角フラスコ

■お問い合わせ
tripod/トライポッド tripod-info@frascoweb.jp

5 27, 2008

「ヒロコゼミ2008 JUNE」*6月のヒロコゼミ

「ヒロコゼミ2008 JUNE」のお知らせ
2008年、ヒロコゼミは毎月開催!

【ここは教室ではありません。/ Here is not a classroom.】

ヒロコゼミは、俳優が作品の稽古に入る準備をするために
自分の「からだ」について理解を深め、
スキルアップにむけての研究・検証のために広く開放された場です。
教室のような「教える⇔教わる」という場ではありません。
参加者それぞれが同じ体験を通して、
他人との違いを発見し自分自身の「からだ」について知っていくことを目指します。

4つのテーマが混ざり合ったエクササイズを通して
より深く自分を知ることが出来るように考えています。

俳優自身のための稽古を通して「俳優としての身体と意識のあり方」を発見し、
今後のそれぞれの活動に繋げていく。ヒロコゼミはそんな場所です。

三角フラスコに所属する瀧原弘子を進行役に、
ヴォイス(声)、ムーブメント(身体)、インプロヴィゼーション(即興)が
混ざり合ったエクササイズを通して、
舞台の上で作品世界を生きるための身体と意識を探っていきます。

現在劇団に所属している人はもちろん
継続的な稽古の機会を持たない方や
自分の俳優としての作業を再確認したい方に
ぜひご参加いただければと思います。

■日程

6月26日(木)
黒松市民センター多目的室(1F)
19:15-22:00 ※途中10分程度の休憩有


■会場
黒松市民センター多目的室
仙台市泉区黒松1-33-40
地下鉄黒松駅から徒歩1分 駐車台数:34台

■4つのテーマについて
[自由なからだ]
日常生活で抑制された身体を解放し、自由で大胆な"からだ"を取り戻します。

[感覚をひらく]
普段なにげなく使いこなしている「視覚・聴覚・触覚・味覚・嗅覚」と
「筋感覚」を再認識して自分の世界をひろげます。

[楽に呼吸する]
発声も会話も「呼吸」という運動からはじまります。
頑張らないことで顔にも身体にも余裕ができます。

[演技のはじまり]
身体の反応とわきあがる感情を大切にし、驚きを楽しむ。
"うまれてくる演技"とは何かを探ります。

■対象
現在俳優として活動している方/これから俳優として活動したい方
※俳優として活動する意思のある方であれば未経験者でも構いません。

エクササイズは激しい運動ではありません。
ハンディキャップをお持ちの方は事前にお知らせください。
高校生・未成年者の方は保護者の方の同意書をご記入いただきます。
書式はこちらでご用意いたしますのでお申し出ください。

■参加方法・運営協力費
※事前にお申込みが必要です。参加に当たって運営協力費をいただきます。
○運営協力費:1000円
●締切=6月18日(水)

■お申込方法
e-mailまたはFAXで受付いたします。以下の事項をお知らせください。
折り返しご連絡いたします。
・お名前・メールアドレスもしくはFAX番号・電話番号
送信先
e-mail:hirokozemi@frascoweb.jp
FAX:022-728-1383
担当/森
*このお申込みでお知らせいただいた情報は「ヒロコゼミ」の連絡にのみ使います。
その他の目的では使用しません。

■進行役
瀧原弘子(たきはら・ひろこ)
1976年生まれ。仙台市出身。
1995年高校卒業後、生田恵らと三角フラスコを結成。俳優として活動する。
これまで ほぼすべての作品、100ステージ以上に出演。
2003年には「光の輪のような」で演出を担当。
外部出演作品に福島の劇団、満塁鳥王一座公演「ヌノ」(2001年)
瀧原弘子×澁谷浩次「パンクDJ殿山和子」(2002年)など。
俳優になりたい人のための指導法を学ぶ「俳優指導者養成ゼミ」の第一期生。
山中ゆうり、池内美奈子、木村早智の各氏に指導を受けた。

■主催 tripod/トライポッド
■協力 三角フラスコ

■お問い合わせ
tripod/トライポッド tripod-info@frascoweb.jp

5 01, 2008

「ヒロコゼミ2008 MAR」*5月のヒロコゼミ

「ヒロコゼミ2008 MAR」のお知らせ
2008年、ヒロコゼミは毎月開催!

【ここは教室ではありません。/ Here is not a classroom.】

ヒロコゼミは、俳優が作品の稽古に入る準備をするために
自分の「からだ」について理解を深め、
スキルアップにむけての研究・検証のために広く開放された場です。
教室のような「教える⇔教わる」という場ではありません。
参加者それぞれが同じ体験を通して、
他人との違いを発見し自分自身の「からだ」について知っていくことを目指します。

4つのテーマが混ざり合ったエクササイズを通して
より深く自分を知ることが出来るように考えています。

俳優自身のための稽古を通して「俳優としての身体と意識のあり方」を発見し、
今後のそれぞれの活動に繋げていく。ヒロコゼミはそんな場所です。

三角フラスコに所属する瀧原弘子を進行役に、
ヴォイス(声)、ムーブメント(身体)、インプロヴィゼーション(即興)が
混ざり合ったエクササイズを通して、
舞台の上で作品世界を生きるための身体と意識を探っていきます。

現在劇団に所属している人はもちろん
継続的な稽古の機会を持たない方や
自分の俳優としての作業を再確認したい方に
ぜひご参加いただければと思います。

■日程

5月22日(木)
黒松市民センター多目的室(1F)
19:15-22:00 ※途中10分程度の休憩有


■会場
黒松市民センター多目的室
仙台市泉区黒松1-33-40
地下鉄黒松駅から徒歩1分 駐車台数:34台

■4つのテーマについて
[自由なからだ]
日常生活で抑制された身体を解放し、自由で大胆な"からだ"を取り戻します。

[感覚をひらく]
普段なにげなく使いこなしている「視覚・聴覚・触覚・味覚・嗅覚」と
「筋感覚」を再認識して自分の世界をひろげます。

[楽に呼吸する]
発声も会話も「呼吸」という運動からはじまります。
頑張らないことで顔にも身体にも余裕ができます。

[演技のはじまり]
身体の反応とわきあがる感情を大切にし、驚きを楽しむ。
"うまれてくる演技"とは何かを探ります。

■対象
現在俳優として活動している方/これから俳優として活動したい方
※俳優として活動する意思のある方であれば未経験者でも構いません。

エクササイズは激しい運動ではありません。
ハンディキャップをお持ちの方は事前にお知らせください。
高校生・未成年者の方は保護者の方の同意書をご記入いただきます。
書式はこちらでご用意いたしますのでお申し出ください。

■参加方法・運営協力費
※事前にお申込みが必要です。参加に当たって運営協力費をいただきます。
○運営協力費:1000円
●締切=5月14日(水)

■お申込方法
e-mailまたはFAXで受付いたします。以下の事項をお知らせください。
折り返しご連絡いたします。
・お名前・メールアドレスもしくはFAX番号・電話番号
送信先
e-mail:hirokozemi@frascoweb.jp
FAX:022-728-1383
担当/森
*このお申込みでお知らせいただいた情報は「ヒロコゼミ」の連絡にのみ使います。
その他の目的では使用しません。

■進行役
瀧原弘子(たきはら・ひろこ)
1976年生まれ。仙台市出身。
1995年高校卒業後、生田恵らと三角フラスコを結成。俳優として活動する。
これまで ほぼすべての作品、100ステージ以上に出演。
2003年には「光の輪のような」で演出を担当。
外部出演作品に福島の劇団、満塁鳥王一座公演「ヌノ」(2001年)
瀧原弘子×澁谷浩次「パンクDJ殿山和子」(2002年)など。
俳優になりたい人のための指導法を学ぶ「俳優指導者養成ゼミ」の第一期生。
山中ゆうり、池内美奈子、木村早智の各氏に指導を受けた。

■主催 tripod/トライポッド
■協力 三角フラスコ

■お問い合わせ
tripod/トライポッド tripod-info@frascoweb.jp

4 02, 2008

「ヒロコゼミ2008 APR」*4月のヒロコゼミ

「ヒロコゼミ2008 APR」のお知らせ
2008年、ヒロコゼミは毎月開催!

【ここは教室ではありません。/ Here is not a classroom.】

ヒロコゼミは、俳優が作品の稽古に入る準備をするために
自分の「からだ」について理解を深め、
スキルアップにむけての研究・検証のために広く開放された場です。
教室のような「教える⇔教わる」という場ではありません。
参加者それぞれが同じ体験を通して、
他人との違いを発見し自分自身の「からだ」について知っていくことを目指します。

4つのテーマが混ざり合ったエクササイズを通して
より深く自分を知ることが出来るように考えています。

俳優自身のための稽古を通して「俳優としての身体と意識のあり方」を発見し、
今後のそれぞれの活動に繋げていく。ヒロコゼミはそんな場所です。

三角フラスコに所属する瀧原弘子を進行役に、
ヴォイス(声)、ムーブメント(身体)、インプロヴィゼーション(即興)が
混ざり合ったエクササイズを通して、
舞台の上で作品世界を生きるための身体と意識を探っていきます。

現在劇団に所属している人はもちろん
継続的な稽古の機会を持たない方や
自分の俳優としての作業を再確認したい方に
ぜひご参加いただければと思います。

■日程

4月24日(木)
黒松市民センター多目的室(1F)
19:15-22:00 ※途中10分程度の休憩有


■会場
黒松市民センター多目的室
仙台市泉区黒松1-33-40
地下鉄黒松駅から徒歩1分 駐車台数:34台

■4つのテーマについて
[自由なからだ]
日常生活で抑制された身体を解放し、自由で大胆な"からだ"を取り戻します。

[感覚をひらく]
普段なにげなく使いこなしている「視覚・聴覚・触覚・味覚・嗅覚」と
「筋感覚」を再認識して自分の世界をひろげます。

[楽に呼吸する]
発声も会話も「呼吸」という運動からはじまります。
頑張らないことで顔にも身体にも余裕ができます。

[演技のはじまり]
身体の反応とわきあがる感情を大切にし、驚きを楽しむ。
"うまれてくる演技"とは何かを探ります。

■対象
現在俳優として活動している方/これから俳優として活動したい方
※俳優として活動する意思のある方であれば未経験者でも構いません。

エクササイズは激しい運動ではありません。
ハンディキャップをお持ちの方は事前にお知らせください。
高校生・未成年者の方は保護者の方の同意書をご記入いただきます。
書式はこちらでご用意いたしますのでお申し出ください。

■参加方法・運営協力費
※事前にお申込みが必要です。参加に当たって運営協力費をいただきます。
○運営協力費:1000円
●締切=4月16日(水)

■お申込方法
e-mailまたはFAXで受付いたします。以下の事項をお知らせください。
折り返しご連絡いたします。
・お名前・メールアドレスもしくはFAX番号・電話番号
送信先
e-mail:hirokozemi@frascoweb.jp
FAX:022-728-1383
担当/森
*このお申込みでお知らせいただいた情報は「ヒロコゼミ」の連絡にのみ使います。
その他の目的では使用しません。

■進行役
瀧原弘子(たきはら・ひろこ)
1976年生まれ。仙台市出身。
1995年高校卒業後、生田恵らと三角フラスコを結成。俳優として活動する。
これまで ほぼすべての作品、100ステージ以上に出演。
2003年には「光の輪のような」で演出を担当。
外部出演作品に福島の劇団、満塁鳥王一座公演「ヌノ」(2001年)
瀧原弘子×澁谷浩次「パンクDJ殿山和子」(2002年)など。
俳優になりたい人のための指導法を学ぶ「俳優指導者養成ゼミ」の第一期生。
山中ゆうり、池内美奈子、木村早智の各氏に指導を受けた。

■主催 tripod/トライポッド
■協力 三角フラスコ

■お問い合わせ
tripod/トライポッド tripod-info@frascoweb.jp

2 14, 2008

「ヒロコゼミ2008 MAR」*3月のヒロコゼミ

「ヒロコゼミ2008 MAR」のお知らせ
2008年、ヒロコゼミは毎月開催!

◇2月21日(木)のヒロコゼミについては>>>こちら

【ここは教室ではありません。/ Here is not a classroom.】

ヒロコゼミは、俳優が作品の稽古に入る準備をするために
自分の「からだ」について理解を深め、
スキルアップにむけての研究・検証のために広く開放された場です。
教室のような「教える⇔教わる」という場ではありません。
参加者それぞれが同じ体験を通して、
他人との違いを発見し自分自身の「からだ」について知っていくことを目指します。

4つのテーマが混ざり合ったエクササイズを通して
より深く自分を知ることが出来るように考えています。

俳優自身のための稽古を通して「俳優としての身体と意識のあり方」を発見し、
今後のそれぞれの活動に繋げていく。ヒロコゼミはそんな場所です。

三角フラスコに所属する瀧原弘子を進行役に、
ヴォイス(声)、ムーブメント(身体)、インプロヴィゼーション(即興)が
混ざり合ったエクササイズを通して、
舞台の上で作品世界を生きるための身体と意識を探っていきます。

現在劇団に所属している人はもちろん
継続的な稽古の機会を持たない方や
自分の俳優としての作業を再確認したい方に
ぜひご参加いただければと思います。

■日程

3月20日(木)
黒松市民センター多目的室(1F)
19:15-22:00 ※途中10分程度の休憩有


■会場
黒松市民センター多目的室
仙台市泉区黒松1-33-40
地下鉄黒松駅から徒歩1分 駐車台数:34台

■4つのテーマについて
[自由なからだ]
日常生活で抑制された身体を解放し、自由で大胆な"からだ"を取り戻します。

[感覚をひらく]
普段なにげなく使いこなしている「視覚・聴覚・触覚・味覚・嗅覚」と
「筋感覚」を再認識して自分の世界をひろげます。

[楽に呼吸する]
発声も会話も「呼吸」という運動からはじまります。
頑張らないことで顔にも身体にも余裕ができます。

[演技のはじまり]
身体の反応とわきあがる感情を大切にし、驚きを楽しむ。
"うまれてくる演技"とは何かを探ります。

■対象
現在俳優として活動している方/これから俳優として活動したい方
※俳優として活動する意思のある方であれば未経験者でも構いません。

エクササイズは激しい運動ではありません。
ハンディキャップをお持ちの方は事前にお知らせください。
高校生・未成年者の方は保護者の方の同意書をご記入いただきます。
書式はこちらでご用意いたしますのでお申し出ください。

■参加方法・運営協力費
※事前にお申込みが必要です。参加に当たって運営協力費をいただきます。
○運営協力費:1000円
●締切=3月12日(水)

■お申込方法
e-mailまたはFAXで受付いたします。以下の事項をお知らせください。
折り返しご連絡いたします。
・お名前・メールアドレスもしくはFAX番号・電話番号
送信先
e-mail:hirokozemi@frascoweb.jp
FAX:022-728-1383
担当/森
*このお申込みでお知らせいただいた情報は「ヒロコゼミ」の連絡にのみ使います。
その他の目的では使用しません。

■進行役
瀧原弘子(たきはら・ひろこ)
1976年生まれ。仙台市出身。
1995年高校卒業後、生田恵らと三角フラスコを結成。俳優として活動する。
これまで ほぼすべての作品、100ステージ以上に出演。
2003年には「光の輪のような」で演出を担当。
外部出演作品に福島の劇団、満塁鳥王一座公演「ヌノ」(2001年)
瀧原弘子×澁谷浩次「パンクDJ殿山和子」(2002年)など。
俳優になりたい人のための指導法を学ぶ「俳優指導者養成ゼミ」の第一期生。
山中ゆうり、池内美奈子、木村早智の各氏に指導を受けた。

■主催 tripod/トライポッド
■協力 三角フラスコ

■お問い合わせ
tripod/トライポッド tripod-info@frascoweb.jp

2 05, 2008

「ヒロコゼミRELAX」*3月12日(水)開催!

---なんだか疲れが抜けないのは、
身体に余計な力が入っているからかも。

あなたにはあなたの
身体の使い方があります。

俳優が自分の身体を調整するエクササイズを利用して
たまには徹底的にリラックス!---

-ヒロコゼミRELAX-

2008年3月12日(水)
19:15-21:00

エル・パーク仙台フィットネススタジオ
仙台市青葉区一番町4-11-1 141ビル5階
022-268-8300

○女性限定
●先着20名
○参加費2000円
●ヨガマットもしくは大きめのバスタオルをお持ちください

○進行役:瀧原弘子[三角フラスコ]

事前にお申込みが必要です。
e-mailまたはFAXにて受付いたします。
以下の事項をお知らせください。
折り返し、ご連絡いたします。

□お名前□メールアドレス、またはFAX番号
□電話番号□特に疲れを感じる身体の部分

送信先
e-mail:hirokozemi@frascoweb.jp
FAX:022-728-1383

*このお申込みでいただいた情報は
「ヒロコゼミRELAX」の連絡にのみ使用します。

主催:tripod
協力:三角フラスコ

12 13, 2007

「ヒロコゼミ2008 FEB」*2月のヒロコゼミ

「ヒロコゼミ2008 FEB」のお知らせ
2008年、ヒロコゼミは毎月開催!

◇1月24日(木)のヒロコゼミについては>>>こちら

【ここは教室ではありません。/ Here is not a classroom.】

ヒロコゼミは、俳優が作品の稽古に入る準備をするために
自分の「からだ」について理解を深め、
スキルアップにむけての研究・検証のために広く開放された場です。
教室のような「教える⇔教わる」という場ではありません。
参加者それぞれが同じ体験を通して、
他人との違いを発見し自分自身の「からだ」について知っていくことを目指します。

4つのテーマが混ざり合ったエクササイズを通して
より深く自分を知ることが出来るように考えています。

俳優自身のための稽古を通して「俳優としての身体と意識のあり方」を発見し、
今後のそれぞれの活動に繋げていく。ヒロコゼミはそんな場所です。

三角フラスコに所属する瀧原弘子を進行役に、
ヴォイス(声)、ムーブメント(身体)、インプロヴィゼーション(即興)が
混ざり合ったエクササイズを通して、
舞台の上で作品世界を生きるための身体と意識を探っていきます。

現在劇団に所属している人はもちろん
継続的な稽古の機会を持たない方や
自分の俳優としての作業を再確認したい方に
ぜひご参加いただければと思います。

■日程

2月21日(木)
黒松市民センター多目的室(1F)
19:15-22:00 ※途中10分程度の休憩有


■会場
黒松市民センター多目的室
仙台市泉区黒松1-33-40
地下鉄黒松駅から徒歩1分 駐車台数:34台

■4つのテーマについて
[自由なからだ]
日常生活で抑制された身体を解放し、自由で大胆な"からだ"を取り戻します。

[感覚をひらく]
普段なにげなく使いこなしている「視覚・聴覚・触覚・味覚・嗅覚」と
「筋感覚」を再認識して自分の世界をひろげます。

[楽に呼吸する]
発声も会話も「呼吸」という運動からはじまります。
頑張らないことで顔にも身体にも余裕ができます。

[演技のはじまり]
身体の反応とわきあがる感情を大切にし、驚きを楽しむ。
"うまれてくる演技"とは何かを探ります。

■対象
現在俳優として活動している方/これから俳優として活動したい方
※俳優として活動する意思のある方であれば未経験者でも構いません。

エクササイズは激しい運動ではありません。
ハンディキャップをお持ちの方は事前にお知らせください。
高校生・未成年者の方は保護者の方の同意書をご記入いただきます。
書式はこちらでご用意いたしますのでお申し出ください。

■参加方法・運営協力費
※事前にお申込みが必要です。参加に当たって運営協力費をいただきます。
○運営協力費:1000円
●締切=2月13日(水)

■お申込方法
e-mailまたはFAXで受付いたします。以下の事項をお知らせください。
折り返しご連絡いたします。
・お名前・メールアドレスもしくはFAX番号・電話番号
送信先
e-mail:hirokozemi@frascoweb.jp
FAX:022-264-2263
担当/森・菊地
*このお申込みでお知らせいただいた情報は「ヒロコゼミ」の連絡にのみ使います。
その他の目的では使用しません。

■進行役
瀧原弘子(たきはら・ひろこ)
1976年生まれ。仙台市出身。
1995年高校卒業後、生田恵らと三角フラスコを結成。俳優として活動する。
これまで ほぼすべての作品、100ステージ以上に出演。
2003年には「光の輪のような」で演出を担当。
外部出演作品に福島の劇団、満塁鳥王一座公演「ヌノ」(2001年)
瀧原弘子×澁谷浩次「パンクDJ殿山和子」(2002年)など。
俳優になりたい人のための指導法を学ぶ「俳優指導者養成ゼミ」の第一期生。
山中ゆうり、池内美奈子、木村早智の各氏に指導を受けた。

■主催 tripod/トライポッド
■協力 三角フラスコ

■お問い合わせ
tripod/トライポッド tripod-info@frascoweb.jp

11 03, 2007

「ヒロコゼミ2008 JAN」*1月のヒロコゼミ

「ヒロコゼミ2008 JAN」のお知らせ
2008年、ヒロコゼミは毎月開催!1月は24日(木)です。

【ここは教室ではありません。/ Here is not a classroom.】
ヒロコゼミは、俳優が作品の稽古に入る準備をするために
自分の「からだ」について理解を深め、
スキルアップにむけての研究・検証のために広く開放された場です。
教室のような「教える⇔教わる」という場ではありません。
参加者それぞれが同じ体験を通して、
他人との違いを発見し自分自身の「からだ」について知っていくことを目指します。

4つのテーマが混ざり合ったエクササイズを通して
より深く自分を知ることが出来るように考えています。

俳優自身のための稽古を通して「俳優としての身体と意識のあり方」を発見し、
今後のそれぞれの活動に繋げていく。ヒロコゼミはそんな場所です。

三角フラスコに所属する瀧原弘子を進行役に、
ヴォイス(声)、ムーブメント(身体)、インプロヴィゼーション(即興)が
混ざり合ったエクササイズを通して、
舞台の上で作品世界を生きるための身体と意識を探っていきます。

現在劇団に所属している人はもちろん
継続的な稽古の機会を持たない方や
自分の俳優としての作業を再確認したい方に
ぜひご参加いただければと思います。

■日程

1月24日(木)
黒松市民センター多目的室(1F)
19:15-22:00 ※途中10分程度の休憩有


■会場
黒松市民センター多目的室
仙台市泉区黒松1-33-40
地下鉄黒松駅から徒歩1分 駐車台数:34台

■4つのテーマについて
[自由なからだ]
日常生活で抑制された身体を解放し、自由で大胆な"からだ"を取り戻します。

[感覚をひらく]
普段なにげなく使いこなしている「視覚・聴覚・触覚・味覚・嗅覚」と
「筋感覚」を再認識して自分の世界をひろげます。

[楽に呼吸する]
発声も会話も「呼吸」という運動からはじまります。
頑張らないことで顔にも身体にも余裕ができます。

[演技のはじまり]
身体の反応とわきあがる感情を大切にし、驚きを楽しむ。
"うまれてくる演技"とは何かを探ります。

■対象
現在俳優として活動している方/これから俳優として活動したい方
※俳優として活動する意思のある方であれば未経験者でも構いません。

エクササイズは激しい運動ではありません。
ハンディキャップをお持ちの方は事前にお知らせください。
高校生・未成年者の方は保護者の方の同意書をご記入いただきます。
書式はこちらでご用意いたしますのでお申し出ください。

■参加方法・運営協力費
※事前にお申込みが必要です。参加に当たって運営協力費をいただきます。
○運営協力費:1000円
●締切=1月16日(水)

■お申込方法
e-mailまたはFAXで受付いたします。以下の事項をお知らせください。
折り返しご連絡いたします。
・お名前・メールアドレスもしくはFAX番号・電話番号
送信先
e-mail:hirokozemi@frascoweb.jp
FAX:022-264-2263
担当/森・菊地
*このお申込みでお知らせいただいた情報は「ヒロコゼミ」の連絡にのみ使います。
その他の目的では使用しません。

■進行役
瀧原弘子(たきはら・ひろこ)
1976年生まれ。仙台市出身。
1995年高校卒業後、生田恵らと三角フラスコを結成。俳優として活動する。
これまで ほぼすべての作品、100ステージ以上に出演。
2003年には「光の輪のような」で演出を担当。
外部出演作品に福島の劇団、満塁鳥王一座公演「ヌノ」(2001年)
瀧原弘子×澁谷浩次「パンクDJ殿山和子」(2002年)など。
俳優になりたい人のための指導法を学ぶ「俳優指導者養成ゼミ」の第一期生。
山中ゆうり、池内美奈子、木村早智の各氏に指導を受けた。

■主催 tripod/トライポッド
■協力 三角フラスコ

■お問い合わせ
tripod/トライポッド tripod-info@frascoweb.jp

9 08, 2006

「ヒロコゼミ2006 NOV-DEC」

ヒロコゼミ2006 NOV-DECのお知らせ
今年度、2回目のヒロコゼミを11月から12月にかけて開催することになりました。

【ここは教室ではありません。/ Here is not a classroom.】
ヒロコゼミは、俳優が作品の稽古に入る準備をするために
自分の「からだ」について理解を深め、
スキルアップにむけての研究・検証のために広く開放された場です。
教室のような「教える⇔教わる」という場ではありません。
参加者それぞれが同じ体験を通して、
他人との違いを発見し自分自身の「からだ」について知っていくことを目指します。

今回は全4回の日程で開催します。
興味のあるテーマに単発で参加することも出来ますが、
連続で参加することでより深く自分を知ることが出来るような構成になっています。

俳優自身のための稽古を通して「俳優としての身体と意識のあり方」を発見し、
今後のそれぞれの活動に繋げていく。ヒロコゼミはそんな場所です。

三角フラスコに所属する瀧原弘子を進行役に、
ヴォイス(声)、ムーブメント(身体)、インプロヴィゼーション(即興)が
混ざり合ったエクササイズを通して、
舞台の上で作品世界を生きるための身体と意識を探っていきます。

現在劇団に所属している人はもちろん
継続的な稽古の機会を持たない方や
自分の俳優としての作業を再確認したい方に
ぜひご参加いただければと思います。

■日程
11月16日(木)[自由な身体]
11月23日(木)[感覚をひらく]
11月30日(木)[楽に呼吸する]
12月7日(木)[演技のはじまり]

19:15-22:00 ※途中10分程度の休憩有
*今回は毎週木曜日の開催となります。

■会場
11月16日(木)・23日(木)・30日(木)・12月7日(木)
黒松市民センター多目的室
仙台市泉区黒松1-33-40
地下鉄黒松駅から徒歩1分 駐車台数:34台

■4つのテーマについて
11/16(木)[自由なからだ]
日常生活で抑制された身体を解放し、自由で大胆な"からだ"を取り戻します。

11/23(木)[感覚をひらく]
普段なにげなく使いこなしている「視覚・聴覚・触覚・味覚・嗅覚」と
「筋感覚」を再認識して自分の世界をひろげます。

11/30(木)[楽に呼吸する]
発声も会話も「呼吸」という運動からはじまります。
頑張らないことで顔にも身体にも余裕ができます。

12/7(木)※予定[演技のはじまり]
身体の反応とわきあがる感情を大切にし、驚きを楽しむ。
"うまれてくる演技"とは何かを探ります。

■対象
現在俳優として活動している方/これから俳優として活動したい方
※俳優として活動する意思のある方であれば未経験者でも構いません。

エクササイズは激しい運動ではありません。
ハンディキャップをお持ちの方は事前にお知らせください。
高校生・未成年者の方は保護者の方の同意書をご記入いただきます。
書式はこちらでご用意いたしますのでお申し出ください。

■参加方法・運営協力費
※事前にお申込みが必要です。参加に当たって運営協力費をいただきます。

2つの参加方法があります。締切にご注意ください。
○連続参加 1500円/4回 締切=11月9日(木)
○単発参加  500円/1回 締切=各開催日の前週木曜日

■お申込方法
e-mailまたはFAXで受付いたします。以下の事項をお知らせください。
折り返しご連絡いたします。
・お名前・メールアドレスもしくはFAX番号・電話番号
送信先
e-mail:zemi@frascoweb.jp
FAX:022-264-2263
担当/森・菊地
*このお申込みでお知らせいただいた情報は「ヒロコゼミ」の連絡にのみ使います。
その他の目的では使用しません。

■進行役
瀧原弘子(たきはら・ひろこ)
1976年生まれ。仙台市出身。
1995年高校卒業後、生田恵らと三角フラスコを結成。俳優として活動する。
これまで ほぼすべての作品、100ステージ以上に出演。
2003年には「光の輪のような」で演出を担当。
外部出演作品に福島の劇団、満塁鳥王一座公演「ヌノ」(2001年)
瀧原弘子×澁谷浩次「パンクDJ殿山和子」(2002年)など。
俳優になりたい人のための指導法を学ぶ「俳優指導者養成ゼミ」の第一期生。
山中ゆうり、池内美奈子、木村早智の各氏に指導を受けた。

■主催 tripod/トライポッド
■協力 三角フラスコ

■お問い合わせ
tripod/トライポッド tripod-info@frascoweb.jp

6 16, 2006

「ヒロコゼミ2006 june-july」


全日程を終了いたしました。次回の開催は11月の予定です。



【ここは教室ではありません。/ Here is not a classroom.】
ヒロコゼミは、俳優が作品の稽古に入る準備をするために
自分の「からだ」について理解を深め、
スキルアップにむけての研究・検証のために広く開放された場です。
教室のような「教える⇔教わる」という場ではありません。
参加者それぞれが同じ体験を通して、
他人との違いを発見し自分自身の「からだ」について知っていくことを目指します。

今回は全4回の日程で開催します。
興味のあるテーマに単発で参加することも出来ますが、
連続で参加することでより深く自分を知ることが出来るような構成になっています。

俳優自身のための稽古を通して「俳優としての身体と意識のあり方」を発見し、
今後のそれぞれの活動に繋げていく。ヒロコゼミはそんな場所です。

三角フラスコに所属する瀧原弘子を進行役に、
ヴォイス(声)、ムーブメント(身体)、インプロヴィゼーション(即興)が
混ざり合ったエクササイズを通して、
舞台の上で作品世界を生きるための身体と意識を探っていきます。

現在劇団に所属している人はもちろん
継続的な稽古の機会を持たない方や
自分の俳優としての作業を再確認したい方に
ぜひご参加いただければと思います。

■日程
6月15日(木)[自由な身体]
6月29日(木)[感覚をひらく]
7月13日(木)[楽に呼吸する]
7月27日(木)[演技のはじまり)

19:15-22:00 ※途中10分程度の休憩有
*今回は隔週木曜日の開催となります。

■会場
黒松市民センター
多目的室*7/27のみ和室(2F)
仙台市泉区黒松1-33-40
地下鉄黒松駅から徒歩1分 駐車台数:34台

■4つのテーマについて
6/15(木)[自由なからだ]
日常生活で抑制された身体を解放し、自由で大胆な"からだ"を取り戻します。

6/29(木)[感覚をひらく]
普段なにげなく使いこなしている「視覚・聴覚・触覚・味覚・嗅覚」と
「筋感覚」を再認識して自分の世界をひろげます。

7/13(木)[楽に呼吸する]
発声も会話も「呼吸」という運動からはじまります。
頑張らないことで顔にも身体にも余裕ができます。

7/27(木)[演技のはじまり]
身体の反応とわきあがる感情を大切にし、驚きを楽しむ。
"うまれてくる演技"とは何かを探ります。

■対象
現在俳優として活動している方/これから俳優として活動したい方
※俳優として活動する意思のある方であれば未経験者でも構いません。

エクササイズは激しい運動ではありません。
ハンディキャップをお持ちの方は事前にお知らせください。
高校生・未成年者の方は保護者の方の同意書をご記入いただきます。
書式はこちらでご用意いたしますのでお申し出ください。

■参加方法・運営協力費
※事前にお申込みが必要です。参加に当たって運営協力費をいただきます。

2つの参加方法があります。締切にご注意ください。
○連続参加 1500円/4回 締切=6月8日(木)
○単発参加  500円/1回 締切=各開催日の前週木曜日

■お申込方法
e-mailまたはFAXで受付いたします。以下の事項をお知らせください。
折り返しご連絡いたします。
・お名前・メールアドレスもしくはFAX番号・電話番号
送信先
e-mail:zemi@frascoweb.jp
FAX:022-264-2263
担当/森・菊地
*このお申込みでお知らせいただいた情報は「ヒロコゼミ」の連絡にのみ使います。
その他の目的では使用しません。

■進行役
瀧原弘子(たきはら・ひろこ)
1976年生まれ。仙台市出身。
1995年高校卒業後、生田恵らと三角フラスコを結成。俳優として活動する。
これまで 23本の作品、100ステージ以上に出演。
2003年には「光の輪のような」で演出を担当。
外部出演作品に福島の劇団、満塁鳥王一座公演「ヌノ」(2001年)
瀧原弘子×澁谷浩次「パンクDJ殿山和子」(2002年)など。
俳優になりたい人のための指導法を学ぶ「俳優指導者養成ゼミ」の第一期生。
山中ゆうり、池内美奈子、木村早智の各氏に指導を受けた。

■主催 tripod/トライポッド
■協力 三角フラスコ

■お問い合わせ
tripod/トライポッド tripod-info@frascoweb.jp

12 11, 2005

ヒロコゼミ*集中プログラムのお知らせ

三角フラスコ所属の俳優、瀧原弘子を進行役にした「ヒロコゼミ」。
12月は集中プログラムで開催します。

「ヒロコゼミ 2005 Jul-Sep」は全日程を終了しました。
次回の開催は計画中です。


日 時
12月17日(土)18日(日)
17:00~21:00
*2日間の連続した内容になります

会 場
台原コミュティセンター
(仙台市青葉区台原・地下鉄台原駅下車徒歩3分)

参加料
1000円
初日(17日)にお支払いいただきます。
*傷害保険について
保険加入をご希望の方はお申し出ください。詳細をご説明いたします。

お申込み・お問い合わせ
お名前・連絡の取れるメールアドレス・電話番号をメールでお知らせください。
送信先 zemi@frascoweb.jp
担当/森


12月のヒロコゼミのお知らせです。今回は2日間の集中プログラムとして実施します。

「ヒロコゼミ」は俳優として活動している人/活動したい人を対象にスキルアップにむけての研究・検証のために広く開放された場です。

三角フラスコの瀧原弘子を進行役にして、「今、ここに存在する」ってどういうことだろう?を出発点にヴォイス(声)、ムーブメント(身体)、インプロヴィゼーション(即興)が混ざり合ったエクササイズを通して舞台の上で作品世界を生きるための身体と意識を探っていきます。

今回の集中プログラムでは、主に自分自身の身体に目をむけ、「自由なからだ」で「楽に呼吸する」ことを目指していきます。

俳優自身のための稽古を通して「俳優としての身体と意識のあり方」を発見し、今後の活動に繋げていく。ヒロコゼミはそんな場所です。

瀧原弘子プロフィール 1976年生まれ。仙台市出身。三角フラスコ結成メンバー。 これまで 20本の作品、100ステージ以上に出演。 2003年には「光の輪のような」で演出を担当。

9 01, 2005

ヒロコゼミ 2005 Jul-Sep

三角フラスコ所属の俳優、瀧原弘子を進行役にした「ヒロコゼミ」を開催中です。
単発でも継続でも参加できるプログラムです。


「ヒロコゼミ 2005 Jul-Sep」は全日程を終了しました。
■9月の「ヒロコゼミ」は以下の内容で行っていきます。

9月5日(月)
■自由な"からだ"
日常生活で抑制された身体を解放し、自由で大胆な"からだ"を取り戻します。

9月12日(月)
■感覚をひらく
普段なにげなく使いこなしている「視覚・聴覚・触覚・味覚・嗅覚」と「筋感覚」を再認識して自分の世界をひろげます。

9月19日(月)
■楽に呼吸する
発声も会話も「呼吸」という運動からはじまります。頑張らないことで顔にも身体にも余裕ができます。

9月26日(月)
■作らない演技
身体の反応とわきあがる感情を大切にし、驚きを楽しむ。うまれてくる演技とは何かを探ります。


日 時 2005年7月~9月 毎週月曜日(週1回) 8月15日(月)はお休みします。  19:00~21:00

会 場
台原コミュティセンター
(仙台市青葉区台原・地下鉄台原駅下車徒歩3分)


この「ヒロコゼミ」は 俳優として活動している人/活動したい人を対象に スキルアップにむけての研究・検証の場として広く開放するものです。

私が所属する三角フラスコでは
「作品の稽古=お客様のための稽古」の前に
「俳優自身のための稽古」を行ってきました。

「今、ここに存在する」ってどういうことだろう?を出発点に
ヴォイス(声)、ムーブメント(身体)、インプロヴィゼーション(即興)が
混ざり合ったエクササイズを通して
舞台の上で作品世界を生きるための身体と意識を探っていきます。

「俳優としての身体と意識のあり方」を発見し、今後の活動に繋げていく。
そんな場所にしていこうと思います。


瀧原弘子プロフィール
1976年生まれ。仙台市出身。三角フラスコ結成メンバー。
これまで 20本の作品、100ステージ以上に出演。
2003年には「光の輪のような」で演出を担当。